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カテゴリ:豪華対談( 4 )

クマイコビッチ
 「なんかさぁ、俺の考えてることって天才すぎて言葉で表現しきれねぇんだよね。 無理に表現すると、ごくごく平凡なことに聞こえちゃうんだよね~・・」
司会
 「え~、では今日はクマイコビッチさんによる発言をもとに、オフィシャルプロフェッサー3人の方による討論を行ってもらうことにします。」

【クマイコビッチ氏の言葉】
「俺の発言は言葉で具現化しきれねぇ」

OP①(オフィシャルプロフェッサーの略)
    :「う~ん、これはどーでしょうねぇ~~」
OP②:「いや、これはただ自分を過剰評価しずぎなバカ野郎・・・んっうん!失敬、おバカさんなんだろう」
OP①:「まーまーそう言わずに・・・いやでもこれは皆さんそうなんじゃありませんか?ただこの・・・クマイコビッチさんですか?この人があまりにも周りを知らないだけかと思うんですよね。」
OP③:「では、この言葉自体に問題があると?」
OP①:「まぁ一概にそうとは言えませんけど、言葉で表現するのが下手という人もいますしねぇ。この人のこの発言だけではなんとも言えませんけど。」
OP②:「こいつぁ下手くそなだけだと思うよ。」
OP③:「ほ~、その根拠は?」
OP②:「いや、んなもんねーよ。バカはバカなだけなんだよ」
OP③:「おいおい、そりゃ討論になりませんよ。もっと言葉を選んでくださいよ。バカバカって何も決め付けなくても・・」
OP①:「本題に戻りませんか?」
OP③:「あっ!いや~こりゃすみませんですね、ハイ」
OP①:「思ったのですが、じゃあ無理にでも具現化したらどーなるんでしょうかねぇ・・」
OP③:「う~ん、相手に伝わらないとか・・・。じゃないんですかねー。だから、相手にとっては何いってんだって感じてしまうとか。」
OP①:「やっぱ言葉ってもんは伝わってなんぼみたいなとこありますから。それが出来ないというのは困りますねー。」
OP②:「だから、要はこいつぁ天才かバカかってことだろ。それを言葉のせいにすんじゃねーよ!!」
OP①:「おいっキミっ!そりゃ言いすぎだ!人間誰だって欠点はあるんだよ。天才だから欠点が無いなんてとんだ茶番だ!キミこそさっきから言葉を選べないだけに、それこそバカなんじゃないかい?!」
OP②:「んだとコノヤロー!!俺はバカじゃねー!現にこのOPの地位まできてんだろーが!」
OP③:「じゃあそれこそ天才にも欠点があるってことをキミが証明してるじゃないか!」
OP①:「そーだ!キミは天才なんだろ?!OPの地位を持ってんだから。」
OP②:「・・・・・・・・・」
司会 :「お茶が入りましたが・・・・」
OP①②③「おそいっ!!!」
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by suac-futsal-10 | 2005-03-24 23:58 | 豪華対談

第2回「乞食のドン」

こんにちは。今回はなんといままで誰もアタックできなかった、「乞食界のドン」である鈴原さんにお話をお伺いしました。本人の了解を得て実名で記載させていただいてます。

-こんにちは-
鈴原(以下;S)「おっす!」
-え~今回インタビューを受けようと思った理由を教えてください。-
S「それはおめぇ・・・仲間の後押しだよ。っつーかこれってギャラ貰えんのか?」
-・・・。はい、お礼はいたします。あなたのお仲間とはどのくらいいるのですか?-
S「たいしたことはねぇよ。600人くらい?」
-いや・・、くらい?って聞かれても分かりませんが、大勢いるんですね。-
S「まぁドンだからよー、西の方に200人、東の方に300人いるんだよな」
-それだと全部で500人ですが、残りの方は?-
S「知らね。出入りの激しい世界だからいちいち覚えちゃいねぇよ」
-そうですか。乞食界でもやはり内部分裂というものがあるんですか?-
S「どこの世界でもあると思うぜ。俺の所属してる組は”リンゴ”って言うんだけど、ある程度裕福なやつらで構成されてれてんだ。 で、ギャラはいくらぐらいになるんだ?」
-・・・、その話は後でお願いします・・。なるほど、他にはどういった組が存在しますか?-
S「他なぁ、一番大きな組があって、それは”パンプキン”って言って、餓死寸前のやつらがいるのよ。天国に一番近いやつらってか!?ぶはっはっはっはは」
-そ、そうなんですか。大変ですね。では、乞食さん達の普段の生活についてお伺いします。まず、寝るところについてなんですが、普段はどこで寝るんですか?-
S「地球よ!大地が布団だからな」
-・・・・・-
S「・・・」
-・・・・・・-
S「・・・」

-・・・・・・-

S「・・・公園だよ・・」

-そうですか。冬など寒くないですか?-
S「全然寒くねーよ!雲が毛布代わりだからなぁ」

-・・・。-

S「・・・、あーそうだよ!ダンボールっ!いちいち黙るな!」
-いや、あまりにもコメントが寒いんで・・・。 あ!寒さにはなれてらっしゃるとか?-
S「おめぇ馬鹿にしてんのか!最近のダンボールはあったけーし、コメントも最先端いってるっつーの!」
-ほう、最近のダンボールは暖かい?-
S「おうよ!なんたって40度あるからなぁ」
-・・・-


S「・・・、な、なんだよ」
-スベりましたね-
S「!!。スベってねーよ!このギャグ、俺らではバカ受けだし」
-すいません、なんかもう話が進まないので、ここらへんで失礼いたします。御機嫌ようさようなら-
S「おい!ギャラの話はぁ!」
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by suac-futsal-10 | 2005-01-16 03:07 | 豪華対談
お待たせしました。今回は「冬を乗り切る」といったテーマでこたつさんと暖房さんにお話聞かせてもらいます。
-こんにちは、早速ですが、まず「こたつ」の長所と短所について聞かせてもらいます-
コタツ(以下、コ)「こんにちは。たぶん僕の方が定番でしょう。即効性はあるし、なにしろ日本らしいじゃないですか。短所なんて僕にはありませんよ。」
-では「暖房」の長所と短所について聞かせてください-
暖房(以下、ダ)「今の時代オレ様が主流だと思うぜ。なんたって部屋中暖かくできんだし、設定温度だって決められんだからよー。あえて短所を言えば、人間を気持ちよくさせすぎるってとこかな」
-なるほど、価格からみて暖房の方が高めですが、その点についてはー
ダ「んなもんあたりめーよ。効果が全然ちがうだろ。オレの兄貴分に床暖さんがいるんだけど、高くても需要があるって言ってたぜ」
「でも高いとすべての人間にっていうのは無理じゃないですか・・・」
ダ「関係ねーよ。オレ様だって貧乏な家で使われるより、金ある家で使われた方が気分いいもんな」
「それじゃぁ、差別ですよ。冬は誰にだって訪れるんだから、やっぱみんなに使われないと」
-え~、では利便性についてはいかがですか?-
ダ「だーかーらー、部屋を満遍なく暖かくすることができるんだよオレは。そっちの方が便利だろ。コタツなんて一部だよ一部。」
「確かに一部かもしれないけど、みんなが集まって入るってことに意味があると思うな。家族で机を囲みながら話ができてコミュニケーションがとれるし」
-たしかに家族のつながりを考えるとこたつはいいですね-
「そうですよね。最近家族同士で話す機会があまりないって聞きますから、僕なんかが中間に入ってやることで仲が深まりますもんね」
ダ「馬鹿かお前。そんなの暖房だって同じだろ。わざわざコタツじゃなくても普通にソファーとかでいいじゃねーか。」
「ちがうんですよ。何かのきっかけとして僕が便利ってことです。ほんとは話したくても面と向かって話すのがはずかしいって理由で僕が真ん中に入ってやれば、暖まるってことが第1の目的で、そこでたまたまいるから話すってことになるんですよ」
ダ「そんな関係やばいだろ。家族で会話がないって、もうおしまいだな」
-まぁ、すべてでないにしろ、それが今の日本の現状ですから・・・それでは最後にそれぞれのアピールといったものを教えてください。読者の今後の参考に-
「そうですね、僕は形こそ変わらないですが、それはコタツでのコミュニケーションを考えてることであって、機能は年々進化していってるので、どうか僕を購入してください。コタツでミカンでも食べながら家族、恋人、友達と会話することを期待してます」
ダ「とにかく買え!買えば俺の方が優れてるって分かるはずだから。コタツなんか買ったらぶっ殺すぞ」
-お忙しい中、ありがとうございました-
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by suac-futsal-10 | 2004-12-26 02:25 | 豪華対談
工事中

あと2回ぐらいおねんねしたらできてるかもよ

てなわけで、歴史のおぼえ方について・・・
「2002年ワールドカップの決勝であたった国の覚え方」

覚え方は、「ブラしてるのはドイツだ?」です 
               正解はドイツとブラジルです。
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by suac-futsal-10 | 2004-12-19 01:46 | 豪華対談